2026年3月18日に開催される、
一般社団法人データ社会推進協議会(DSA)、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)共催の
「DSA&IPA 第3回データ未来会議」にて、神林が講演を行います。
参加費は無料です。
是非ご来場ください。
【概要】
日時:2026年3月18日
場所:ベルサール九段
【講演概要】
日時:2026年3月18日 14時30分~14時55分
午後の部(1):テーマ別講演 /レーンB(つなげるDB技術デモ ~データ連携を動かす要点整理~)
登壇者:
神林 飛志
(株式会社ノーチラス・テクノロジーズ 代表取締役会長/劔"Tsurugi"開発責任者)
講演タイトル:
現代的RDB/Tsurugi+超低遅延AI
講演内容:
話題のPhysical AIにしろ、OT系IAにしろ、実運用に投入するのであれば、低遅延性は必須になります。これは翻訳・要約・文書生成の現在のクラウドAIとは極めて異なるアーキテクチャ・N/Wインフラ・AIエージェントになります。この仕組みのコアは極めて高速・低遅延でデータを司るDBです。この分野で現状はほぼ唯一の選択肢であり、市場で大きな注目を集めるTsurugiを実例とともに解説します。
詳細は、「DSA&IPA 第3回データ未来会議」 のHPよりご確認ください。
皆様のご来場をお待ちしております。
